高級感を演出するエコカラットの魅力

本物のタイルと見誤るくらいに高級感のあるエコカラットは、デザイン性だけではなく性能面においても優れた効果を発揮します。   なお、性能面については前記事に書いていますので参考にしてください。 (参考記事)     エコカラットを貼る場所 エコカラットを貼るスペースとして施工事例で多いのが、玄関・リビング(テレビの背後壁)・寝室・トイレです。     […]

セキスイハイムの分譲地を購入する際の3つの注意点

土地は持っていないけど「戸建がほしい」、「建売物件よりも注文住宅で一から家を作りたい」という希望をお持ちの方はセキスイハイムの分譲地を購入して家を建てることを検討してみるのも良いかもしれません。 セキスイハイムの分譲地情報は全国のセキスイハイムの会社のホームページで見ることができます。 ただ、セキスイハイムをはじめハウスメーカーの分譲地を購入する場合には注意点があります。後で「知らなかった」「失敗 […]

セキスイハイムの引渡し時の流れと注意点

完成した我が家の引き渡しを受ける際の流れについて説明しますが、具体的な内容には地域差もあるようです。中には引渡しのセレモニーを催す会社や入居祝いのプレゼントが送られる地域もあるようです。 ブログやインターネット上の掲示板の体験談を見てセレモニーやプレゼントを期待してしまうと全く無い場合に裏切られた気持ちになってしまうので、余り期待をせずに引き渡しを受けた方が良いと思います。実際の引き渡しは淡々と設 […]

セキスイハイムの吹き抜けリビングのデメリット

明るく開放的でスタイリッシュなリビングにしたいと考える施主の方は多いと思います。 吹き抜けは、窓を大きく取ることができるため非常に明るいリビングになり、昼間は照明が要らない程明るく過ごせます。   また、相性の良いリビング階段を採用することで、デザイン性が高く、お洒落なワンランク上のリビングになります。明るく開放感のある広々リビングには誰もが憧れるところです。 しかしながら、開放感のある […]

セキスイハイムの施工不良・欠陥と対策

数ヵ月の時間を掛けて家を建て、引き渡しを受けたらハウスメーカーとの付き合いはそれで終了ではありません。セキスイハイムの場合は6カ月、1年、2年、5年、10年・・・と60年間の定期点検・診断があります。 これは大手ハウスメーカーを選ぶメリットの一つです。実際に住み始めてから気付く不具合の対応や、設備のお手入れ方法などのアドバイスを受けることができます。 ただし、新築の引き渡しを受けて直ぐに気付く不具 […]

インテリアを台無しにしないテレビボードの選び方

テレビボードは、リビングのインテリアの中でも目のいくスペースで、インテリアの大事なポイントとも言えるでしょう。また、家の中で家族が集い、やすらぐリビングの中でもテレビボードや壁一面にエコカラットを貼るなど、テレビ周りにこだわりを持って力を注ぐ施主の方(特に男性)は多いです。 ブルーレイレコーダーやオーディオ機器を目隠しできるTVボードを選ぶことで、コードのごちゃごちゃ感をスッキリ解消してスタイリッ […]

セキスイハイムのフローリング効果

セキスイハイムのフローリングの種類については前記事で紹介しました。選ぶ床材の種類や色で部屋の印象が大きく異なります。 全て同じ床材で統一するか、それとも部屋ごと、玄関、トイレで床材を変えるか悩むところです。ラインナップも豊富で色も様々ですので、部屋ごとに変えるという方法もありますが、床材が異なっても同系色であれば繋がりを持たせるだけで広く見える視覚的な効果があります。 (関連記事)   […]

セキスイハイムの快適エアリーであったかハイムを実現

セキスイハイムの設備の中で採用するかどうか悩むのが快適エアリーではないでしょうか。 仮に全室にエアコンを設置するのであれば高額な費用が掛かるため、全館空調システムを採用した方がメリットが大きい場合もあります。   ただし、導入費用やメリット、デメリット、メンテナンスなど分からないことが多いだけに採用するのを躊躇するのもやむを得ないところです。 本記事ではセキスイハイムの全館空調設備の一つ […]

失敗しないソファの選び方とセキスイハイムから購入するメリット

リビングの中での重要なインテリアの一つであるソファ、タイプも布地も価格も様々でまさにピンキリという言葉がふさわしい家具です。 数万円のソファから数十万、100万円を超えるものもあります。座り心地も包み込むようなものが好きな方もいれば、硬目の座り心地を好む方もいます。デザイン性を重視する方も多いと思います。 (FLANNEL SOFAの公式HPから転載) また、ソファ選びで大切なのは、リビングの広さ […]

住宅ローンの固定金利型はリスクが高いので注意が必要です。

住宅ローンを組む際に金利を固定型にするか、変動型にするか迷いませんか?それぞれに一長一短がありますが、固定金利型を選択する方は、将来の金利上昇リスクを考え、返済計画の立てやすさや将来設計が立てやすいという理由が多いようです。 タイトルにある「固定金利型」がリスクが高いということに違和感を覚える方もいらっしゃると思います。リスクが高いのは変動金利型では?というのが一般的な考え方です。 筆者自身、ファ […]